就活定石

SPI

SPIの設問パターンと解き方の索引

SPIは非言語と言語が柱で、非言語は推論と、推論以外の計算分野(損益算・仕事算・速度算・確率・集合)に分かれます。

推論は出題が5つの型に集約されるため、条件の言葉から型を確定させると、そのまま図の引き方が決まります。

計算分野は知識として難しいというより、型を思い出す速度が足りないことで落ちやすい分野です。

以下は、当サイトの記事で手順を書いている設問パターンだけを並べたものです。記事の該当節へそのまま飛べます。

設問パターンから引く

手順の要点を並べて見比べたい場合は 設問パターン索引 を使ってください。

非言語(推論)

非言語(計算)

言語

  • 長文読解(設問先読み)

    手順1、設問文だけを10秒で読む(選択肢は見ない)。内容一致か、主旨か、空欄補充かのタイプを判定する。

  • 設問タイプ別の解法(内容一致・主旨・空欄補充・下線部)

    内容一致は、選択肢を一つずつ照合するより、本文を読みながら明らかに反する選択肢を消す消去法が速いことが多い。

SPIの記事

3形式に共通する記事

記事の一覧をすべて見る →